タルミのポータルサイト

部位ごとのたるみ予防対策法

加齢、乾燥、紫外線などたるみになる原因はパーツごとに異なります。それぞれの部分ごとに対策を考えます。

  1. メールで相談する
  2. カウンセリング予約をする

パーツ別対策

加齢が主な原因のたるみですが、パーツによってはそのほかさまざまな理由もあります。原因もさまざまであれば、予防策もパーツごとに異なってきます。たとえば、口元のたるみは表情筋を鍛えること、フェイスラインのたるみには物をよく噛んで食べること、首のたるみにはリンパマッサージ・・など。パーツ別に、たるみ防止につながる、自宅で一人でもできるマッサージやストレッチ等の予防方法を実践してみてください。年齢を重ねても、変わらぬ肌を保つための情報をお届けします。

  • 目元・目の下・まぶた >>

    年齢を重ねることにより筋肉がおとろえていくことが、まぶたがたるむ原因です。また、テレビやパソコンの画面を長時間見ている人は、知らないうちに目の下が凝っていることがあるので、定期的にマッサージをするなどしてほぐしてあげることが大切です。目元のたるみを解消するマッサージ法などをご紹介します。

  • 口元・アゴ >>

    目元と口元は顔の中でも一番動かすパーツです。口のまわりは顔の筋肉が集まっているため、口元の筋肉が衰えてくると他の部分にもたるみが広がってしまいます。予防には表情筋を鍛えてあげることが有効です。自宅でできるエクササイズをご案内します。

  • フェイスライン >>

    食事の際によく噛んで食べることは、フェイスラインのたるみ防止につながります。1日数回ガムを噛むのも効果的です。また、豊かな表情をすることも大切です。いつも笑顔でいたり、意識して口角を上げるようしたり、お風呂に入っているときに眉の上げ下げをするなどのストレッチを心がけましょう。

  • 首 >>

    顔と違いあまり手入れをしない首ですが、顔と同じくらい、加齢や紫外線の影響を受ける部分でもあります。洗顔後の化粧水や美容液、出かける際の日焼け止めクリームを首まで塗ることで、たるみのケアになります。また、首のたるみ防止に効果的なリンパマッサージにもチャレンジしてみましょう。

  • 二の腕・バスト・上半身 >>

    夏になると露出する機会が増える二の腕のたるみは、加齢とともに大変気になってきます。二の腕のたるみ防止には、上腕三等筋を鍛えると効果的です。また、バストのたるみには大胸筋を鍛えるストレッチがお勧めです。どちらも自宅で簡単にできますので、ぜひ実践してみてください。

  • 太もも・お尻 >>

    脂肪がつきやすく落ちにくいパーツの代表が太ももとお尻です。対策として大切なことが、身体を冷やさないことです。1日1回は湯船につかり身体の芯をあたためるように心がけましょう。お尻のたるみは、骨盤のゆがみが影響しています。自宅でもできる簡単骨盤矯正でヒップアップを手に入れましょう。

高須クリニックのたるみ・アンチエイジング治療について詳しく知りたい方&メール相談をしたい方はこちらから!

施術内容をもっと詳しく知りたい方はこちら(高須クリニックへ)施術内容をもっと詳しく知りたい方はこちら
(高須クリニックへ)